三軒茶屋ラルテで夏を楽しむピッツァ!

三軒茶屋ラルテで夏を楽しむピッツァ!

本日のピックアップフォトは、東急田園都市線「三軒茶屋駅」徒歩2分の場所にある真のナポリピッツァ協会認定店「L'ARTE(ラルテ)」で食べた「夏ピッツァ」です。爽やかな旨辛を楽しめるサマーポルチーニとンドゥイヤ(’Nduja)のピッツァと、採れたてトウモロコシとハムが旨いマイスのメタメタ(ハーフ&ハーフ)は、この夏食べておきたい旨いナポリピッツァでした!。

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「真のナポリピッツァ協会認定番号377番:L'ARTE(ラルテ)」

ラルテは2011年7月に三軒茶屋に誕生して、今年発表になった食べログピザ百名店にも選出されことで4回連続受賞したナポリピッツァの名店です。新型コロナウィルスの感染拡大防止のために、席数は大幅に減らして、換気や人の手が触れる部分のこまめな消毒、スタッフ全員のマスク着用、そしてお客様の検温と消毒など、感染対策にはかなり気をつけながら営業をしています。

カウンター席も以前は5人用でしたが現在は3人用になっています。薪窯にも近いので、毎回こちらの席に案内してもらっています。

ラルテに来たら必ず頼んでしまうのがアラカルトのミックスサラダ(1400円)です。

たっぷりの野菜とモルタデッラやゆで卵に今の時期はトウモロコシが乗った美味しいサラダからスタートしましょう。

サラダを食べ終えるとオーナーシェフの井上勇さんがピッツァの準備を始めました。

半分はモッツァレラチーズ、旬のトウモロコシ、ハムをトッピングして、残り半分にはトマトソースを塗ってからイタリア産サマーポルチーニ、ハム、モッツァレラチーズ、ンドゥイヤをトッピングしてます。

日本橋で創業百年になる山宮かまど工業所に特注した薪窯の中でしっかりと火を通していきます。

山宮さんの薪窯は国産のナポリピッツァ用の薪窯のトップブランドです。

日本ナポリピッツァ職人協会(APNG)ではマエストロ・ピッツァイオーロを務める井上勇さんがピッツァを焼く姿は実にカッコいいんですよね。

完成したピッツァを井上さんに持ってもらいました。

しっかりと焼けた小麦の香りと旨味に夏らしいトッピングのバランスが旨いピッツァです。

半分はポルチーニ(イタリア産サマーポルチーニ、ハム、モッツァレラチーズ、ンドゥイヤ)。半分はマイス(トウモロコシ、ハム、モッツァレラチーズ、生クリーム)。ここのンドゥイヤは、北海道でイタリア人サラミマエストロのVittorioさんが作るアンティカサルメリアの無添加ンドゥイヤなので、特に美味しいんですよ。

最後に旨いエスプレッソを飲んでランチ終了です。

いつ行っても安定感のあるラルテの旨いナポリピッツァは夏バテ気味の時に食べたくなります。

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トラットリア ピッツェリア ラルテ 

Trattoria e Pizzeria L'ARTE
TEL:03-3424-3003

住所:東京都世田谷区三軒茶屋1-35-17 1F
交通手段    
東急田園都市線三軒茶屋駅南口徒歩2分
三軒茶屋駅から105m
営業時間    
12:00~14:00(L.O)
18:00~22:00(L.O)
ランチ営業、日曜営業
定休日:火曜日、水曜日のランチ
予算(ユーザーより)    
¥3,000~¥3,999  ¥1,000~¥1,999
実際にお店へ行った人が使った金額です。 予算分布を見る
カード:可(JCB、AMEX、Diners)
サービス料・チャージ:1人300円
個室:有(8人可)    
完全禁煙
駐車場:無
オシャレな空間、落ち着いた空間、カウンター席あり

ホームページ: http://www.larte.jp/
オープン日:2011年7月5日

 ←食べあるキングメンバーです

シェアキッチンで小さな食のビジネスを始める人が増えています。「食と農のプチ起業」インタビュー

シェアキッチンで小さな食のビジネスを始める人が増えています。「食と農のプチ起業」インタビュー

 

シェアキッチンで小さな食のビジネスを始める人が増えています。

食品製造許可や料金面においても手軽で始めやすいというメリットがあるからです。

「食と農のプチ起業」著者・小野 淳さんの妻で、

シェアキッチン事業を手掛ける小野 円さんの「おへそキッチン」がこの3年で急成長しているという。

お菓子作りや料理上手という個性を、個人の長所で終わらせず、

それを看板にして「売って儲ける」ことができたなら、

どんなに人生にやる気と張り合いをもたらすだろう。

みんな本当は自分らしく生きたい。

自分の能力を発揮して働きたい。

image

その風は農業にも起きている。

東京あきる野市でヤギを飼い、チーズをつくる新規酪農家 堀 周さん

焼き芋屋のためにサツマイモつくる新規就農者 小澤揚徳さん

(本文には書けなかったけれど)

川崎では、パティシエのスキルを生かしたいちご農家 関根夏子 さん

 

新しい食と農業の動きは、小さいところか始まっている。

どんな小さな規模でもみんな自分の得意分野で勝負したいプレイヤー。

 

はじまった東京オリンピックのテーマは「多様性と調和」。

小さなプレイヤーを応援することは、強く豊かで多様性に満ちた地域社会をつくることにつながるはずです。

 

 

プチ起業で女性活躍~小さな挑戦が社会を豊かにする

日本農業新聞にコラム書きました

#東京農村

 

 

 

ベジアナ 小さな家庭菜園から全国・世界へ発信! あゆみ