香川県「オリーブ牛」をテーマに、東京湾クルーズディナー♪ | ごちそう♡さがしドットコム

香川県「オリーブ牛」をテーマに、東京湾クルーズディナー♪

香川「オリーブ牛」をテーマに、船シンフォニーで東京湾クルーズディナーに伺いました。香川はご縁多い県です。●「さぬきうどん大使」の講師として2泊3日で取材●「グリーンレモンオリーブオイル」のオリーブ採取●「ヤマロク醤油」さん取材 などなど。また、帝国ホテルで開催「さぬき うまいもん祭り」イベントにも伺っておりました。オリーブ牛も何度かいただいており大好きな牛です。 。。。 今回のクルーズは、香川県農政水産部の皆様、香川県畜産協会の皆様、讃岐牛オリーブ牛振興会の皆様とのセミナーです。 サンセットタイムに出航。個人的にはこの時間帯が一番素敵だと思います。夕暮れ時と夜と両方楽しめます 出航〜。オリーブ牛はもちろん瀬戸内野菜もたくさん。期待が高まるん♪最初に香川県農政水産部 松尾部長からお言葉をいただきました。「ぜひ、実際に召し上がってみておいしさを体感してください」 オリーブ牛は、小豆島のオリーブ搾り果実を食べて育った讃岐牛です。出荷2ヶ月前から毎日200g以上食べているそう。 小豆島オリーブの塩漬け。おいしい肉質は脂身がさわやかでジューシー。今日はオリーブ牛のフルコース!オリーブ牛ロースや三角バラなどの部位別、他の銘柄牛とも食べ比べます。 ●オリーブ牛冷前菜/テールのプレゼとビシソワーズ、ロース炙り寿司、タンのポトフ冷製 しっとり緻密な肉質が活きていておいしい ●オリーブ牛温製料理/バラ肉のオルロフ風、ほほ肉のプレゼ八丁味噌風味、ボロネーゼとパッケリ。 オルロフ風のオルロフは、19世紀前半、ロシア皇帝ニコライ1世時代のパリ大使の名です。美食家の彼への料理として試行錯誤されたお料理、手間がかかる調理法です。 蒸したお肉にスーピーズソース(玉ねぎとベシャメルソース)やトリュフを加え、さらにソースモル続きをみる

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