燕市が帰省自粛学生にお米5キロ送るニュースから見えた自治体と地元実業家の行動指針とローカル経済

新潟県燕市が、帰省を自粛する学生に「コシヒカリ5キロ」を送ることがYahooニュースになって話題になっています。

燕市すばらしい

うちの市でもやってほしい

新潟市見習えよ  など(爆)

 

いろんなつぶやきが見られますが、

大勢が絶賛する取り組み、なぜ実現できたのか。

とっても気になったので、どういう経緯か、ちょっと調べてみました。

 

学生にはふるさとからのやさしさが届く

実業家のアイデアと資金力

受け入れ窓口となれた自治体の日頃の活動

コメの販路が見つかり生産者も喜びます

地域にかかわるあらゆる主体が喜ぶ

燕市に本社のある会社へ就職を希望する学生が増えたら三方よしどころじゃありません

 

燕市が帰省できない学生にコシヒカリ5キロ送るニュースから見えてきた地方自治体と、実業家の行動指針と、あるべきローカル経済について

 

noteに書きました

読んでね
https://note.com/vegeana/n/n15b2869f9b02
 

コタニ アユミ @kotaniayumi

 

ベジアナ@あゆみ

 

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