コロナが浮き彫りにしたもの。農村の強さと農業の脆さ。都市住民も自給力を 日本農業新聞コラム

コロナが浮き彫りにしたもの。 

それは農村の強さと、農業の脆さではないか。

 

密の少ない農的暮らしが評価される一方で、 行き場を失う大量の農産物。 

強い農業とはなにか。

産直オンラインマルシェ「ポケットマルシェ」に登録する生産者はこの2ヶ月で400人増え、

消費者との直接取引きは10倍に。 

生産者と消費者、双方の駆け込み寺。

 

求めていたのは食べ物だけではなく、生産者との直接対話。 

ポケットマルシェ代表高橋 博之さんにオンラインミニ取材しました。 

 

オンラインマルシェ、

オンライン取材、

オンラインMTGに、オンライン飲み会、

 

オンラインありきだからこそ、オフ会が楽しみになる時代ーー^^

 

最初に「オフ会」という言葉をはじめて聞いたときはびっくりしたけれど、

そういうことなんだなー。

 

といいつつ、だからこそ、

リアルガチに手を動かし、ゲームじゃない命を育むことのことの大切さ。

マスクもいいけど、せっかくだからそこに、種の配給も提案します。

都市住民も自給力を。

 

 

農村の強さ、農業の脆さ 都市住民も自給力を 農業ジャーナリスト 小谷あゆみ

読んでね

 ↓

https://www.agrinews.co.jp/p50647.html

日本農業新聞に書きました (文章一部重複しすみませんーっ)

 

#農サイド

 

ベジアナ@都会の農村くらし あゆみ

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