世界農業遺産!野菜の~ふしぎ発見! FAOの認める世界農業遺産「大崎耕土」から届いた真っ白な雪!

世界農業遺産!野菜の~ふしぎ発見!
FAOの認める世界農業遺産「大崎耕土」から届いた真っ白な雪!
雪の中から出てきた小さなかぶ菜!鬼首菜!
これを刻んでふすべます。
はて?ふすべるってなに!?
日本に11カ所しかない国連の食糧農業機関(FAO)に選ばれた「世界に誇れる農業遺産」
大崎耕土の「耕土」とは、「耕す土地」。
先祖代々、その土地の厳しい条件を克服して食料を作り出そうと編み出した知恵と、耕してきた技の結晶。
日本人がお米を作り続けるために築いた田んぼの水管理や農業システムです。
93年の冷害によりほとんど生産されなくなった「ササニシキ」が「ささ結」となって復活!炊き立てご飯おいしかったー。
世界農業遺産「大崎耕土」バーチャルツアー
食べているのは
〇ささ結(生産者:鈴木至さん)
〇鎌田さんの蔵出し味噌(鎌田醤油)
〇自宅で発酵熟成仕込み味噌(鎌田醤油)
〇鎌田さんの蔵造り醤油(鎌田醤油)
〇大崎耕土の伝統野菜「鬼首菜」(生産者:高橋一幸さん)
鳴子温泉鬼首地区の『雪』
https://www.mo-kankoukousya.or.jp/publics/index/346/

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