ベジアナの声で投稿ブログ(その2)clubhouseの話と~心が疲れたら~和歌山県へ行こう!

 

おはようございます

3月19日金曜日11時半もうお昼前ですけどもねえ

東京世田谷は今日もあったかポカポカで

うちの時計の温度計はですね22、1度です

前回声のブログを再開するよって言ってっから昨日は休んでしまいました

17日おとといから声のブログを再スタートしたんですけど

1年前に2回だけ行ってたんですけど

振り返ってみると再生回数6回というなんと少ない

自分がこれ見たんで5人、5再生ですね

どなたかが見てくれたのは

一応ねこのブログはもうちょっと千人単位で読者がいるはずなんだけど

まあ声のブログですよということで

声の時代なんですね

昨日の別の夕方また記事にも書いたんですけど

クラブハウスという iPhone の 、音の、声の SNS って言うんですかね

 Twitter なら文字でつぶやくんですけど

おしゃべりで、オンラインでミーティングするような感じで

声だけでつぶやく

自分のルーム作ってやるんですね

昨日は頭の友達とサコと、あゆみとさこのお笑いベジ学園っていう

意味のわかんないルームを作りまして

呼びかけたところなんと10人ぐらい集まって

いろんな人が、

酪農家、いちご農家、コンニャク農家、

酪農家は吉田さんって埼玉の秩父の酪農家とかね

あとはまぁ友達とかいろんな人が集まって

10人ぐらいで語り合って楽しかったです

それでクラブハウスっていうのを、

ファームたけのこさんご存知なかったみたいなんで

アメリカからやってきて去年出来たんですね、

日本に上陸したのが今年1月だそうで

私も友達が招待してくれてこれ招待制なんですよ

なので誰かに招待してもらわないと入れない

と言っても私も今は8人の招待枠を持ってますんで、

もしクラブハウスやりたい人いたらコメントください~~

また木曜夜ぐらいに定期的にやろうかなぁ

なんて言いながらまた三日坊主ですけど

そんなわけでもう今日が終わったら週末ですね皆さん

桜見に行けるのかな良い一日を

 

 

 

 

心が疲れたら~和歌山県へ行きましょう!

農業通じて 社会復帰を支援!

3カ月間、全国から受け入れて元気になったら会社や元の生活に戻るもよし、

そのまま移住して就農するもよし!

しかも無料の制度!これはすばらしい農福連携!

4月から実施!和歌山県すごい!やるなー!

 

 

声のブログ第二弾です

今日はあのニュースというかほとんど発声練習ですね

自分のための発声練習です

日本農業新聞3月19日にとても素晴らしい記事があったので紹介します

農業を通じて社会復帰を支援するという仕組みが

和歌山県で来年度、この4月から始まるというニュースです

和歌山県は2021年度からうつ病や引きこもりなどメンタルヘルスこころの健康に悩んでいる人に農作業を手伝ってもらい社会復帰につなげるプログラムを始めます

県内外からおよそ3ヶ月間受け入れをして生産者とのマッチングや

作業の支援は専門機関が支援します

農業で心の健康回復を後押ししながら

移住者や新規就農者確保にもつなげるということを

和歌山県が取り組むと

 

農作業で社会復帰を後押しする事業に都道府県単位で取り組むのは

全国的にも珍しい

プログラムの利用者は全国から募集するということです

3ヶ月ほどで回復を想定しているということで

受け入れ期間は生産者の希望を反映する

受け入れ可能な生産者を県がリストに作って

仲介したり作業の実施期間中の支援などは

メンタルヘルスケアに従事する専門家に担当してもらう

会社などへの復帰を支援しながら農作業を続けたい希望者には

県内での就農や移住を促すということです

21年度当初予算案に2500万円計上したと

今後医療機関などにも連携して

 

プログラムの利用料は無料!無料ですって

心の健康の回復には発症の原因となった環境から一度離れてもらうことが重要ですと

受け入れが不安な農家をサポートして、労働力不足の解消にもつなげたい

障害福祉課が担ってると、農業課だけじゃないんですね

 

厚生労働省によると精神疾患の患者は17年で400万人、

園芸療法を研究する近畿大学の先生が、農作業はいいよと

言ってるという

心が疲れたら和歌山県に行こう!

会社に戻るもよし、戻れなかったら農業を続けてもよし、

ということです。

素晴らしい農福連携です

 

ベジアナ@あゆ

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