世界農業遺産みなべ田辺の梅システムと持続可能な生産と消費のシンポジウム | ごちそう♡さがしドットコム

世界農業遺産みなべ田辺の梅システムと持続可能な生産と消費のシンポジウム

 

11/19(日)はこれー!
みなべ田辺の梅システムフォーラムin東京
世界農業遺産(GIAHS)の生みの親!

東京大学サスティナビリティ学連携研究機構の武内和彦機構長が、国連の自然保護大使でもあるイルカさんと講演シンポジウム〜!
伝統農法を育んで来た地域の生き方・暮らし方、農村の哲学そのものこそ世界が(国連が!)認める価値なのです〜。

 

武内和彦機構長が編集長を務めるサステイナビリティ・サイエンス誌の記事は、なんと!2016年シュプリンガー・ネイチャーによる『論文が世界を変える』プロジェクトで紹介された120の論文の中で、最も読まれた論文として選ばれました〜!

その記念の武内和彦機構長インタビューはこちら(←youtube/英語インタビュー〜)

 

そんな国際舞台で活躍する武内先生、じつは和歌山県のご出身〜!

和歌山紀州の梅干しを食べて心身も頭脳もすくすくお育ちになったんですねー^^

 

み〜んなが自分のふるさとを大切にする気持ち♡

それ以上の地域の力強さがあるでしょうか。
 

それこそが地域への誇り、シビックプライドです。
わたしももちろん参加しま〜す♪
うめまつり たのしみ〜!
 

 

また来年1/20(土)には「いま次世代と語りたい未来のこと〜持続可能な消費と生産」と題した第2回イオン未来の地球フォーラムがあります。
 

◎細田衛士 [慶應義塾大学 経済学部 教授]

持続可能な消費と生産を考える

◎八木信行 [東京大学大学院 農学生命科学研究科 教授]

漁業の持続可能性に関する国際機関での取り組み

◎三宅 香 [イオン株式会社 執行役 環境・社会貢献・PR・IR担当]

イオンにおける持続可能な調達と消費の取り組み

 

3人の基調講演をふまえて、持続可能な社会を次世代と一緒にデザインしていくために必要なこと、そのために私たち自身ができることは何か。

会場のみなさまをまじえて討論し、成果をまとめて発信します。

 

お申し込みはこちら→ http://aeon-futureearth.jp

わたしも参加しま〜す。

#FUTUREEARTH

 

東京大学安田講堂でお待ちしていま〜す。

 

 

ベジアナ@サスティナブルアナ・あゆみ

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