フランス大使館で夕食会「福島の食材を使ったフレンチの夕べ」へ | ごちそう♡さがしドットコム

フランス大使館で夕食会「福島の食材を使ったフレンチの夕べ」へ

フランス大使館 大使公邸で開催された「福島の食材を使ったフレンチの夕べ」へ。フードジャーナリストとしてお招き頂きましたhttps://jp.ambafrance.org/-Japonais-→左から ローラン・ピック駐日フランス大使、わたし、NPO法人「福の島プロジェクト」小林文紀代表、ボランティア団体「ラ キャラバン ボン・アペチ」パトリック オステアー代表今回で第6回目を迎えます🔻ご関係者様、ご来賓の皆々様で溢れんばかりの人々経済評論家 藻谷浩介氏と、ボランティア団体「ラ キャラバン ボン・アペチ」パトリック オステアー代表との対談で始まり、NPO法人「福の島プロジェクト」小林文紀代表からは「この様な機会を頂き感謝しております。福島食材のおいしさや安全性を少しでも多くの人に分かってほしい」。熱いお言葉をいただきました。ローランピック大使からは「(復興には)時間はかかると思うが、フランスは福島の皆さんと共にありたい」と力強いメッセージをいただき、その後ご来賓の皆様からもお言葉を頂き、福島のおいしい日本酒で乾杯!会場には福島産の食材がふんだんに活かされたフレンチ。ビュッフェ形式で頂きます🔻立食とはいえ、フランス大使館公認のセバスチャンマーティン総料理長の総指揮のもと、フルコースでもてなされます最初のオードブルのワンシーン。冷前菜の数々福島のにんじん、かぶ、だいこん、かぼちゃ、白菜、野菜はもちろん、魚、卵、鶏肉、豚肉、牛肉・・・出来立てがどんどん出てきます(大人気であっという間にお料理が飛んでいくかのよう〜)福島のローストポーク。目の前でサーブしていただきますスパイスを効かせたオイルソースが甘い豚肉質とあうキノコ類は、クリームと卵で濃厚なスープ感覚でいただきました。福島の卵の色の濃いこと!揚げたてフィッシュフリットサーモンソテー鶏とキノコ、大根の白ワイン香るホワイト続きをみる

『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

スポンサーリンク
アドセンス
アドセンス

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
アドセンス