小谷 あゆみ | ごちそう♡さがしドットコム - Part 3

「 小谷 あゆみ 」一覧

池尻大橋のドンジョバンニ行って来た!いちごのリゾット!ホワイトアスパラ!まゆさんお誕生日

池尻大橋のドンジョバンニ行って来た!いちごのリゾット!ホワイトアスパラ!まゆさんお誕生日

 

池尻大橋のドンジョバンニ行って来たーーー。

 

 

 

マッシュルームとルコラのシーザーサラダ

 

 

 

ホワイトアスパラの季節だと言うので奮発

 

 

 

やはり希少なものらしく、1本。

とろける黄身を大切にいただきました

 

 

 

料理にくわしいまゆさんがいちごリゾット食べたというので〜〜〜

 

 

いちごのリゾット〜〜‼️
えええーー⁈
トッピングだけじゃなくリゾットもいちご煮込んだジャムソースで甘酸っぱさがなんともストロベリーベリーワンダーテイスト🍓

 

 

 

ブロッコリー豚肉のタリアテッレ

 

 

 

 

かなり豪快な塩味でややびっくりした

トスカーナ色満載

 

 

 

 

だいぶ遅れましたが、まゆさんお誕生日おめでとう〜♡

 

 


ドンジョバンニさん
お年はなんと75歳!

厨房立ち続けるってすてきな人生
まゆさんお誕生日おめでとう

 

 

 

自家製サルシッチャの話からベーコンを見せてくださった

4日間でできるという

 

 

ジョバンニさんはフィレンツェ生まれ

 

 

 

お料理4皿と

白ワインカラフェと赤ワイングラス1杯と

ドルチェコーヒーでしめて15000円〜♪

 

ジョバンニさんはイタリア人らしく明るく陽気でたのしく

お店の人の感じもすごくよかったのでまた行きたい〜〜〜

 

 

ベジアナ@アスパラアナ・あゆ

 

池尻大橋のドンジョバンニ行って来た!いちごのリゾット!ホワイトアスパラ!まゆさんお誕生日

池尻大橋のドンジョバンニ行って来た!いちごのリゾット!ホワイトアスパラ!まゆさんお誕生日

 

池尻大橋のドンジョバンニ行って来たーーー。

 

 

 

マッシュルームとルコラのシーザーサラダ

 

 

 

ホワイトアスパラの季節だと言うので奮発

 

 

 

やはり希少なものらしく、1本。

とろける黄身を大切にいただきました

 

 

 

料理にくわしいまゆさんがいちごリゾット食べたというので〜〜〜

 

 

いちごのリゾット〜〜‼️
えええーー⁈
トッピングだけじゃなくリゾットもいちご煮込んだジャムソースで甘酸っぱさがなんともストロベリーベリーワンダーテイスト🍓

 

 

 

ブロッコリー豚肉のタリアテッレ

 

 

 

 

かなり豪快な塩味でややびっくりした

トスカーナ色満載

 

 

 

 

だいぶ遅れましたが、まゆさんお誕生日おめでとう〜♡

 

 


ドンジョバンニさん
お年はなんと75歳!

厨房立ち続けるってすてきな人生
まゆさんお誕生日おめでとう

 

 

 

自家製サルシッチャの話からベーコンを見せてくださった

4日間でできるという

 

 

ジョバンニさんはフィレンツェ生まれ

 

 

 

お料理4皿と

白ワインカラフェと赤ワイングラス1杯と

ドルチェコーヒーでしめて15000円〜♪

 

ジョバンニさんはイタリア人らしく明るく陽気でたのしく

お店の人の感じもすごくよかったのでまた行きたい〜〜〜

 

 

ベジアナ@アスパラアナ・あゆ

 

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風が吹けば桶屋が儲かる→野菜ができ過ぎたら農家が困る。琉球新報にコラム書きました。読んでね

風が吹いたら桶屋が儲かる。

江戸の浮世草子が始まりだそうですが、これを今風に置き換えると、

野菜ができ過ぎたら農家が困る というのが現状です。

野菜が高い時は困った困ったと騒ぐのに、せっかく安くなったときは話題にもならないなんて、ふしぎな世の中ですね。

理想のかたちがあるとするならば、

野菜ができ過ぎたら町の人がこぞって買い農家大喜び都会の人は健康になるみんなWinWin名コンビまんみり。

ソーシャル、エシカル、サステイナブル の三大要素の視点が

消費にも生産にも求められる時代ですが、

季節や気候に関係なく野菜の仕入れ量が決まっている企業や大手チェーン店の(フレキシブルでない)メニューと違い、

個々の家庭では毎日、動向を見てから献立を決められるのだから、

一人一人がやれることはとってもシンプル。

 

#野菜が安いときにいつもより多めに買い、

#野菜が高いときにいつもより少なめに買えば、

 

リスクは最小限になり、財布も喜びます。

 

という「はいたいコラム」を琉球新報に書きました。

読んでね

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-701255.html

 

 

ベジアナ@あゆみ

アンスリ村の混浴温泉で絶景滝見風呂〜〜〜♪バリ島の旅のつづき

アンスリ村の混浴温泉で絶景滝見風呂〜〜〜♪バリ島の旅のつづき

 

バリ島 の写真をアップしてしまわないとスマホの棚卸し〜〜‼️

 

 

世界遺産 ジャティルイの棚田に行く前に立ち寄った 混浴温泉〜!

気温30度を超えるバリの温泉は、ぬるめで助かりました〜

 

 

お湯の温度よくわかりませんが、40度はなさそうでした

ぬるい〜37〜8度とかじゃないかな

 

写真をとっていたら〜〜〜子どもがやってきたーーー

 

 

こどもが裸んぼでジャーンプ‼️

 

 

 

この日は旅の3日目で、前日、テガラランの棚田歩きを2時間ほどしただけで、腕が真っ赤!

やはり赤道に近いためか、バリの日焼けすごかったですーー

(帰国後、背中の皮がむけましたーーー@@)

 

地元客は子ども2人と、奥の男性1人だけ〜

ゆったり〜〜〜


 

 

滝がまた絶景〜

近づいてみます

虹ができそう

 

 

 

神々しい滝でした

 

 

 

絶景滝見風呂ー!

滝は真水!冷たい〜〜

 

 

混浴なので水着を推奨しますが、

ちゃんと個室のお風呂と着替えが一緒になった小屋があります

 

 


 

地元の人のためのお風呂だったのでいくらか忘れたけどめっちゃ安かった

200〜300円のイメージ

 

 

 

 

ひなびた秘境でよかったですーーー

アンスリ村のホットスプリング

 

 

 

アンスリ村

 

#bali

#rural

#rurallife 

#rural_love 

#アンスリ

#angseri

#angserihotspring 

#jatiluwih 

 

 

旅の写真はまだまだあるよ @ Air Panas Angseri

 

 

ベジアナ@旅アナ・あゆみ

 

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このところ #野菜が安い️嬉しい近所のスーパー連日山積みこんなハッピーニュースあるか…

「牛を屠る」「食べることの哲学」の著者に会いに行ってきた

「牛を屠る」「食べることの哲学」の著者に会いに行ってきた



#青山ブックセンター へ

トークイベントに行ってきた

気になる本の著者に直接会えるのが最も東京らしい贅沢

#牛を屠る

#食べることの哲学

両著者とも話めちゃくちゃおもしろかったーー!





しかし特に、北大を出てと畜場で10年働いて小説家になった佐川光晴 さんは考え方がフラットで、根源的で気づいたらすっかりファンになりました


しかし大宮にと場があったとは知らなかった〜

#働くことの実感と歓び

#ベジタリアンはエビは食べる





青山ブックセンター




2冊とも買って
せっかくなのでサインまでもらっしまったーー



帰りに国連大学のファーマーズマーケットで花なぞ買ってみた
やさしい色合い




コゴミとネギも買った


ああ楽しい連休〜〜

ベジアナ あゆみ


バリ島名物!豚のまる焼き!人気店イブオカでバビグリン食べましたー‼️

バリ島名物!豚のまる焼き!人気店イブオカでバビグリン食べましたー‼️

 

バリの名物!

バビグリン食べたー‼️

 

 

バビグリンとは豚の丸焼きのこと。

朝3時からお店で豚をさばいて丸焼きにするそう。

行ったのは14時だったので調理は見られなかったけれど。

 

 

注文したのはスペシャル。

nasi(ごはん)の上に全部のせ。

55,000ルピアに10%ついて、480円ぐらい。

 

 

ごはんと一緒に豚肉のスライスをひとくち。

 

 

 

まるごと焼くからお肉がほんとしっとりなめらかジューシー。

柔らかいさっぱり味のチャーシューのよう。

断面がなめらかシルキー。

 

 

皮はパリッパリにフライ。

 

 

血の腸詰まで。

 

 

 

なにか軟骨っぽいフライ。

 


 

ココナッツ入りのインゲン炒めとチャンプルー。

 

 

辛いサンバルちょっと混ぜて。

 

 

ごはんとチャンプルチャンプル〜〜♪

 

ところで花形のお皿、つるっとコーティングした紙皿。

あまり他では使い捨てやプラスチック容器など見かけなかったので、

このお店は経済発展の波にうまく乗れているのだろうと思った。

 

 

なにしろ3店舗だしているらしい。

ドライバーのジャアサさんと。

 

 

 

ごはんの上に豚のすべてを乗せて混ぜて食べ尽くす。

ジューシー食感からパリッパリまで、一皿の上で飽きずに食べられて心憎い。

 

 

沖縄では、豚は「鳴き声以外捨てるところがない」と言われますが、

まさに沖縄の豚文化を思い出しましたねー。

 

   

 

 

 

 

イブオカ 郊外の方のお店〜

 

看板はibuokaじゃなくてbuokaになってた。

babiguling

bali

baliindonesia

ubud @ Ibuoka

 

 

ベジアナ@ウブドアナ/あゆみ

バリの世界遺産!ジャティルイの棚田!ライスライスライスビューなライステラス‼️

バリの世界遺産!ジャティルイの棚田!ライスライスライスビューなライステラス‼️

 

インドネシア・バリ島、タバナン県にあるジャティルイの棚田は、ユネスコの世界文化遺産に登録されています。

ウブド北部のホテル・アナハタvillaから車で2時間。

 

 

 

ライス!ライス!ライステラス〜!

 

 

 

 

世界遺産の用水わんこ。
 

 
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この日も気温はおそらく30度ごえ。
気持ちよさそうに水浴びしてましたー。
あ、邪魔しちゃったかな〜〜。

 

 

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日本の田んぼにも田の神様やお地蔵さんがいますが、

バリの田んぼにも神様が祀られています。


 

 

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中にトレッキングルートが整備されていて、小1時間ぐらい散策するようになっています。

わたしは時間があまりない上に写真も撮りたいわ、動画も撮りたいわで汗だくでした。

45〜50分ぐらいかかりましたが、もっと長いルートもあったみたいです。
 

 

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観光客はたくさん見かけましたがほぼ欧米人。

ジャティルイが世界遺産になった理由は、棚田の美しさや壮大さだけではなく、

この用水!
スバックという水利システムが文化的遺産だとユネスコに評価されたのです。
 
ユネスコ世界遺産登録の正式名称は、

Cultural Landscape of Bali Province: the Subak System 

as a Manifestation of the Tri Hita Karana Philosophy

つまり、

「バリ州の文化的景観 : トリ・ヒタ・カラナの哲学を表すスバックの水利システム」

 

というタイトルです。
 
「トリ・ヒタ・カラナ」とは、神と人、人と人、人と自然という三者の調和を重視するバリ・ヒンドゥーの哲学。
そして、スバックとは9世紀から続く水利システムで、田んぼに水を引くルールや田植えの時期などを決める共同体として、宗教観に基づいた厳重なルールがあるそう。
そうした人々の信仰に由来する仕組みがこの壮大な棚田を受け継いで来た。
まさに文化的価値だということです。
 
 
 
バリにはスバックが1400とか1500あると言われています。
 
 
 
生物多様性も育まれました。

 

 
ジャティルイのかかしとわたし。
 

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「取らないで」の看板

 

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牛さん発見!


 
田んぼの中にいくつもいくつも、牛小屋がありました。
 
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稲わらを食べさせ、牛糞は堆肥に。

だいたい1頭か2頭でしたが、ここは一番多くて5頭いた。

 

 

 

米づくりと家畜の循環は、インドネシア・バリでも結びついているのですね〜。
 
 
 
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作業をしている人がいました。
 
 
こちらは赤米でしょうか。
ジャティルイはもともと赤米の産地なのだそう。
 
 
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田んぼの中にココナツの木が点在するのがバリらしい風景〜。

やはり棚田だけより、多彩な植生のある方が景色として個性がでますね。

ってことはあれか、日本の田んぼとココナツの共生もできるのだろうか〜〜。

東北では難しいだろうけれど、西日本ならありなのかもしれない。

宮崎や高知あたりは道ばたでも見かけますしね〜。

 

 

 

40分ほど歩いて、そろそろメインの通りへ戻ります。

竹の橋がいいですねえ。

スタートしたところからは、5〜600mほど離れた別の地点へ。

 

 
 
ゴール地点にたどりついて見つけたのは、水車!
 
 
 
なんとハイテク水車小屋のシステムは〜〜〜〜
TOYAMA CITY!!!
富山市が寄贈したんでしょうかね〜。
富山も大きな米どころですからね〜。
世界遺産の棚田を支えているのは、同じくお米を食べる国・日本の、しかも北陸・富山!
とっても嬉しくなりました。
 
 
 
ジャティルイの棚田はデンパサールやウブドから遠いので(たぶん2時間かそれ以上)、
ウブドに近いテガラランの棚田ほどたくさんのお店やレストランはありませんが、
いくつかのおみやげものや、カフェ、レストランがあります。
 
 
 
棚田の目の前のレストランでランチ〜〜♪
16〜170,000ルピアぐらいだったか
たしか日本円で12〜1300円でした。
 
 
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ビュッフェスタイルなので特別おいしいというものでもないですが、
まあ、眺めがごちそうですからね〜。
あ、白米以外にレッドライスがちゃんとありました!
あと名前のわからない山菜が香りよくておいしかったー。
それとチキンサテはもちろんのこと、フライド卵、よく見かけました。
グリーンっぽいスープ、ソトアヤムもおいしかったー。
 
 
棚田の散策中にすれ違った観光客は欧米人ばかりだったけど、
ここで唯一、日本人を見かけました。老夫婦1組。
連休に入ったらもっと増えるのかな。
それはそうとドライバーさんに、この店の前で、
レストランは上にあるから一人で行けと言われ、言われるままに来たけれど、
下で待っているのでそのことがちょっと気になりました。
 
バリ島の棚田で見たもの、考えたこと、
またいずれ書こうと思いますが、取り急ぎは、写真のアップ〜〜。
 
 
 
ベジアナ@🍚ライスアナ・あゆ

バリの世界遺産!ジャティルイの棚田!ライスライスライステラス‼️

バリの世界遺産!ジャティルイの棚田!ライスライスライステラス‼️

 

インドネシア・バリ島、タバナン県にあるジャティルイの棚田は、ユネスコの世界文化遺産に登録されています。

ウブド北部のホテル・アナハタvillaから車で2時間。

田んぼの中にココナツの木が点在するのがバリらしい風景です。

 

 

ライス!ライス!ライステラス〜!

 

 

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日本の田んぼにも田の神様やお地蔵さんがいますが、

バリの田んぼにも神様を祀っているそうです

 

 

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「取らないで」の看板。

やっぱつい1本2本抜こうとする人がいるんですかね〜。

特に収穫期はあるかもしれません。

 

 

 

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中にトレッキングルートが整備されていて、40分〜小1時間ぐらい散策するようになっています。

わたしは時間があまりない上に写真も撮りたいわ、動画も撮りたいわで汗だくでした。

それでも45〜50分ぐらいかかりましたが、もっと長いルートもあったみたいです。

 

 

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牛さん発見!

 


 
田んぼの中に数カ所、牛小屋がありました。
 
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わんこが用水路で水浴びしてましたー。
この日も気温はおそらく30度ごえ。
 
 
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ジャティルイが世界遺産になった理由は、棚田の美しさや壮大さだけではなく、
むしろ「水利システム」が文化的遺産だとユネスコに評価されたためです。
 
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ユネスコ世界遺産になった正式名称は、

Cultural Landscape of Bali Province: the Subak System as a Manifestation of the Tri Hita Karana Philosophy

つまり、

「バリ州の文化的景観 : トリ・ヒタ・カラナの哲学を表すスバックの水利システム」

というタイトルです。
スバックとは9世紀から続く水利システムで、田んぼに水を引く組織というだけでなく、
田植えの時期などを決める自治組織だそう。
その
 

テガラランには日本人いましたけど、ジャティルイはほぼ欧米人で、1組だけ日本人老夫婦見ましたー。
 
 
 
 
 

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bali ubud のさらに奥地川遊びからの滝行〜!水の力を知る

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